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日刊エキブロ新聞&クレマム様、ありがとう!“Net TV”ライブラリーでご覧いただけます!

 実は吾輩、先日引越しをいたしまして(詳しい住所はコチラをご覧下さい)、インターネットも落ち着いてやってる時間がございませんでした。

 そんなこんなしておりますうちに、先日出演いたしましたNet TVの番組が、ライブラリーにUpされまして、常に視聴できるようになっておりました。で、吾輩本人がお知らせする以前に、何といつもお世話になっておりまするクレマム様が、「日刊エキブロ新聞 5月25日号」に、このことを記事として紹介してくださいました。クレマム様、本当にありがとうございますm(_ _)m。涙チョチョぎれるくらいに嬉しかったです!

 そんな訳で、コチラをクリックしていただきますと、去る5月11日に“Net Channel KYO”で放送されました「88 Yellow Night !!」という番組が、ご覧になれます(残念ながら、Macには対応していないようです…)。Net接続の環境にもよりますが、100%ダウンロードが済むまでは、画像がスキップ出来ません。ちなみに吾輩は、番組開始後15分54秒程経過した頃、画面に登場いたします。

 お暇な方、興味をお持ちいただいた方、是非一度ご覧いただけましたら幸いでございます。どうぞ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m。
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by mori2fm | 2006-05-26 02:08 | 映画以外ネタ | Trackback | Comments(9)

どんな企画やねんな?想像できんわ!

FLiXムービーサイト:“渡辺謙、ケイト・ハドソンと共演決定”

 ~ハリウッドでの活躍が目覚ましい渡辺謙が、新作映画『ア・ドリーム・オブ・レッド・マンションズ』(原題)でケイト・ハドソンと共演することが決まった。作品は、実話を基に製作され、1949年の中華人民共和国建国時の中国を舞台に、ハドソンふんするアメリカ人フォトジャーナリストが渡辺が演じる革命家と恋に落ちるストーリー展開となる。~


 このニュースには、素直に『謙さん凄いな。頑張っておられるな~。もお、ハリウッドスターだよな…』と、感心しておりましたが、次のニュースには思わず“?”と感じてしまった。と、同時に笑いがこみ上げてきて…いや、失礼とは思うんですが…。

FLiXムービーサイト:“ブリタニー・マーフィと西田敏行が共演”

 ~『シン・シティ』のブリタニー・マーフィが、新作映画『ザ・ラーメン・ガール』(原題)で西田敏行と共演することが明らかになった。同作は、マーフィふんする恋人と別れて途方にくれていたアメリカ人女性が、人生の目標を探すために東京でラーメン職人の修行を積むストーリーで、西田は主人公にラーメンについて教える人物にふんする。~

 『どんな企画やねん?!』(^^;西田敏行ブリタニー・マーフィ?何ちゅう組み合わせ!しかも何ちゅうストーリー!これって、ハリウッド映画ですか?何かもお、笑っちゃいましたよ。

 これで“浜ちゃん”も、ハリウッド進出てか?
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by mori2fm | 2006-05-24 02:08 | 新作映画ネタ | Trackback | Comments(2)

大丈夫かなあ?今年のサマー・シーズン大作映画…。

Excite エキサイト : 国際ニュース“カンヌ試写会は冷淡 映画ダ・ヴィンチ・コード”

 ~【パリ17日共同】世界的な映画の祭典「カンヌ国際映画祭」が17日に開幕する南フランスのカンヌで16日夜、大ベストセラー小説を映画化した「ダ・ヴィンチ・コード」の試写会が行われた。カンヌからの報道を総合すると、冷淡な反応が大半を占め、肯定的な評価は少なかったようだ。~


Excite エキサイト : 芸能ニュース“「ダ・ヴィンチ・コード」意外に不評”

 ~全世界で話題の映画「ダ・ヴィンチ・コード」がカンヌ映画祭で意外な不評を買った。開幕前の批評家・ジャーナリスト向けの上映会で、失笑、冷笑、あくびが渦巻いたという。原作は世界で5000万部も売れ、映画化にあたっても一級のロン・ハワード監督とトム・ハンクス、ジャン・レノらのスターを起用しながら、なぜ受けなかったのか。~


 何か、前途不安ですな、「ダ・ヴィンチ・コード」(ソニー・ピクチャーズ)。まあ、吾輩は原作も読んでませんし、カトリック教徒でもございませんから、何の色眼鏡も掛けずに観ることができるので、ある意味純粋に『映画として、楽しめるか?』ということを公開された暁には、追及してみようと思っておるのですが…。まあ、しかし製作サイドからみれば、この“不評”って説は堪らんでしょうな。今後の興行に直結する話ですし、過去にこの手の大作で“前評判倒れ”になった映画ってのは、数多くございますから。
 この「ダ・ヴィンチ・コード」だけでなく、この夏公開予定の大作映画群は、興行的に不安が募るようなニュースが多いですね。7月8日公開の「M:i:Ⅲ」は、“全米1位”は獲得したものの、予想外の不入りだったようです(これは、ひとえにトム君の人気急落が原因なんだそうな)し、それに輪を掛けてコケてしまった「ポセイドン」(ワーナー・ブラザーズ:6月3日公開)など、これから観るのに“楽しみ”よりも“不安”が先に立っちゃいますよね。

 さあ果たして、サマーシーズンを制するのは、一体どの映画でございましょうか?
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by mori2fm | 2006-05-18 22:10 | 新作映画ネタ | Trackback(1) | Comments(4)

「LIMIT OF LOVE 海猿」“熱い”ドラマ。スゴイ勢い!

 怒涛の勢いで、ただいま大ヒット公開中!「LIMIT OF LOVE 海猿」(東宝)。いやもおこりゃ何と言いますか、『よう撮ったね!』とスタッフ&キャストに言ってあげたくなる映画ですね。

 
 潜水救命士・仙崎大輔(伊藤英明)は、バディである吉岡(佐藤隆太)と共に、鹿児島の第十管区機動救難隊に配属され、海難救助の最前線で日々忙しく働いていた。或る日恋人の環菜(加藤あい)が、大輔を訪ねて横浜から車で鹿児島へやって来る。遠距離恋愛を続ける上で、2人の将来に不安を抱えた環菜は、ウェディングドレス姿を見せて、自らの思いを大輔にぶつける。しかし、ある事が心の中に引っ掛かっていた大輔は、環菜の気持ちに応えることが出来ず、気まずい思いを抱いたまま2人は別れる。翌日、訓練中の大輔達に、鹿児島港沖で座礁したフェリーの救援へ向かうよう、出動命令が下る。現場に到着した大輔は、横浜へ帰る為に偶然乗船していた環菜と再会。他の乗客と共に避難することを環菜に告げ、乗客の避難誘導に向かった大輔は爆発に巻き込まれ、フェリーの売店々員で妊婦の恵(大塚寧々)、乗客の真一(吹越 満)、そして吉岡と共に船内に閉じ込められてしまう…。


 元々原作が好きでしたし、映画の第1作も、TVドラマも、最近では珍しい“熱い”作風でしたので、今回も期待して行ったのですが予想以上に“熱い”“燃える”“男達”の映画になっておりました。映画館内も熱気ムンムンで、何か久し振りに“客席とスクリーンが一体になった感”を味わわせていただきました(もお両横の女の子なんか、上映開始時から既にウルウルでしたわ…あ、知らない人ですよ(^^;)。

 その気になれば、ツッコミたい所は山ほどあった(ネタバレなので、反転で書きます→『あれだけ過酷な条件で、妊婦を避難させて“母子共に良好”はありえないやろ~』とか『何で座礁した(ってことは、水深は浅い筈…)フェリーが、船首からあんなキレイに沈んじゃうのよ?』とか『最後のハシゴ20m昇るって、船傾いてるんやから、真っ直ぐ昇る必要はないやんか!』とか『そのハシゴから、結局落ちた(沈没直前に)のに、何でそこから違う場所まで移動して、なお且つ生き延びることが出来たのさ?』etc、etc…わ~、いっぱいあるな~(^^;。)のですが、観ている時はそんな事を気に掛けている暇が全く無いくらいに、次から次へと勢いでもって観客をグイグイ引っ張っていく、羽住英一郎 監督の少々(かなり?)強引とも思える演出に、今回は脱帽いたしました。いや、その手法お見事です!

 でも前作を観たときにも書きましたが、伊藤英明クンは、こういう“ワイルド”な役柄を演じている方がイイですね。TVドラマでスーツなんか着てるより、よっぽど性に合ってると思います。あと、加藤あいチャンもすごく良かったですし、2人にとってこのキャラクター(大輔&環菜)は、本当の意味での“当たり役”だったと言えるでしょうね。

 ところで今回、高らかに“最終章”と謳ってますが、あのラストならその気になれば、幾らでも続編作れると思うのですが(製作側も、少し“その気”はお有りのようで)…。果たしてどうなんでしょ?


 「LIMIT OF LOVE 海猿」は、只今今年の日本映画最高の勢いで、全国ロードショー中です。この“熱い勢い”を、あなたも是非映画館でご覧下さい!
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by mori2fm | 2006-05-15 20:06 | 映画評 日本映画 ら行 | Trackback(2) | Comments(5)

「テニスの王子様」誰か、教えて!?

 明日(13日)より公開、実写版映画・「テニスの王子様」(松竹)。と言われても、吾輩原作まともに読んだことないし、あんまり詳しくは知りません(まあ、実際には『ありえない』テニス漫画だってことくらいは、知っていましたが…)。
 
 ところで、いまTV大阪で、この「テニスの王子様」のアニメ版を平日朝に再放送してまして、吾輩これを出勤前にチョコッと見たりして、『確かに無茶苦茶やな~。でもなかなかオモロイがな…』てなことを思ったりしておりました。で、今朝も何気なくこのアニメを見ておりますと、合間に映画版のCMが放送されてました。主人公“越前リョーマ”を演じるのは、本郷奏多クン。『結構華麗に“テニス”(笑)してるな~。ふ~ん、彼は右利きなんや…』ん?チョット待てよ…。さっき見てたアニメでは、確か越前はサウスポーじゃなかったか?吾輩の見間違い?いや、絶対そうやったと思うんやけど…。じゃあ、これって(原作の)基本設定を、変えちゃって映画化してる訳?ソレッてどうなのさ…?

 いえね、吾輩ホントにこの作品詳しく知らんモンですから、いい加減なことは言えないのですが、何か今朝から妙にこのことに引っ掛かってしまいまして(ひょっとして、越前は“両利き”なのか?とか…)。どなたか詳しい方で、きちんとしたことを教えてくださる方、おられましたら是非コメント下さい。お待ちしております!

 そんなわけで(?)実写版映画・「テニスの王子様」は、明日から全国ロードショー公開です。吾輩知りませんでしたが、こんな騒ぎもあったんですね。何と申し上げてよいのやら…。←このリンク先は、“ガセネタ”だったようです。スミマセン!やられちゃいました!
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by mori2fm | 2006-05-12 22:52 | 新作映画ネタ | Trackback | Comments(2)

【番宣!】ネットTVに出ます!顔さらします!モザイク掛けません(^^;。

 いままで何度か、『ラジオに出ます!』と宣伝させていただきましたが、出演局がラジオ関西ということもあり、関西以外にお住まいの方から、『聞けね~よ!(-_-#)』てなお叱りを頂戴いたしておりました。ところが今回は、全国(いや、下手すりゃ全世界…)で視聴可能なメディアに出演させていただくことになりました!しかも映像付きで…(恥)。

 インターネットTV・“Net Channel KYO”で、毎週木曜日22:00~放送中の「88 Yellow Night!!」という番組の、次回11日(木)放送の回に、何と吾輩出演させていただきます!
 この番組は、イエローキャブウエスト所属のタレント・八代じゅんちゃん(←キャワイイ~!)が、メイン・パーソナリティーを務める“トーク・バラエティ(?)”でございます。この番組の中に3月の後半から、我が「シネコミ倶楽部」の“シネマコミュニケーター”が出演して、映画の紹介をする…てか“語る!”ってコーナーが出来まして、このたび遂に、吾輩が出演させていただくことになった次第でございます。

 今回吾輩は“昨年観たなかで、最も面白かった日本映画”というテーマで、「サマータイムマシンブルース」について語らせていただいております。結構、長時間(3~40分は、あると思います)出ております。大体、番組がスタートしてから20分くらいして、画面に映ると思います。あ、『忙しくて、そんなモン見てられるか!』と仰る方は後日、“Net Channel KYO”の番組ライブラリーからも、見ていただくことができます(但し、放送終了後3~4週間経ってからになりますが…)し、翌日(12日)朝10:00~、再放送もしているそうです。

 恥ずかしながら、自分で宣伝しないと誰も見てくれないんじゃないか?と思いまして、ブログで宣伝させていただきました。ま、とにかくお暇な方、興味をお持ちいただいた方は、是非見てやっておくんなさい!よろしくお願いいたします!!


 「88 Yellow Night!!」は、“Net Channel KYO”で、11日(木)22:00~ ON AIR!
 
 それでは皆様、PCの画面でお逢いしましょう(笑)!よろしくお願いしますm(_ _)m!
 

※放送は無事終了いたしました。ご覧いただきました皆様、ありがとうございましたm(_ _)m
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by mori2fm | 2006-05-11 23:00 | 映画以外ネタ | Trackback(1) | Comments(15)

「オーシャンズ13」…で、誰が13人目?

FLiXムービーサイト:“ヒュー・グラント、『オーシャンズ13』へ出演?”


 ~ヒュー・グラントが、大作映画で豪華な出演陣の仲間入りを果たすようだ。雑誌「New」が伝えたところによると、グラントは、ジョージ・クルーニーやブラッド・ピットら、ハリウッド・スターが大集合する『オーシャンズ13』に出演依頼を受けているよう。~なんだそうな。


 ふ~ん、ヒュー・グラントね~。今度はジュリア・ロバーツは不参加らしいですから、代わりに彼を“ノッティングヒル”から連れてきちゃうんでしょうか(笑)?
 ところで次作は、キャサリン姐さんも不参加らしいですが、反対にこの人や、更にはこちらの御大のご登場まで噂されております。果たして最終的なキャスティングの陣容は、どのような感じになるのでしょうか?ある意味、完成した映画を観るより、そっちの方が楽しみだったりして…(^^;。
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by mori2fm | 2006-05-09 02:14 | 新作映画ネタ | Trackback(1) | Comments(2)

今年の夏はコレが本命?

Excite エキサイト : 芸能ニュース“全米映画興行収入=話題の「M:i:III」が初登場首位”


 ~5月5日―5月7日の全米映画興行収入ランキングは、トム・クルーズ主演の人気シリーズ第3弾の「ミッション・インポッシブル3」が推定4800万ドルで初登場首位に立った。
 北米では、期待されていた5000万ドル超えはならなかったが、日本とインド以外での海外収益で7000万ドルを稼ぎ出した。日本は7月公開予定。~



 全米大当たりのようですね、「M:i:Ⅲ」。今年の夏休み映画は、これが本命ではないでしょうか?

 どうでもイイけど、早く観たいわ。何で~日本とインド以外~なのさ?(-_-#)
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by mori2fm | 2006-05-08 23:06 | 新作映画ネタ | Trackback | Comments(2)

「シムソンズ」がやってきた!(^^;

 ようやく、京都での上映が実現した「シムソンズ」(ドリームステージピクチャーズ)。その存在を知った時から、ず~っと『映画館で観たい!』と思っておったのですが、京都での上映は半ば諦めておりました。ホント良くぞ上映してくれました!京都みなみ会館様、グッジョブ!!


 ホタテとカーリングが名物の、北海道常呂町に住む女子高生・和子(加藤ローサ)は、特に何のとりえも無く、将来に何の展望も無いまま日々を過ごしていた。或る日、憧れの先輩で“カーラー(カーリングの選手)”の真人(田中圭)と出会った和子は、カーリングのチーム結成を持ち掛けられる。憧れの真人の頼みとあって、俄然張り切る和子。早速、勉強熱心な親友・史江(星井七瀬)と、同じクラスでありながら、殆んど話したことのない菜摘(高橋真唯)をメンバーに、“シムソンズ”というチームを結成。そして、意気揚々とリンクへやって来た和子達の前に、もう1人のメンバーとして真人の幼馴染のカーラー・美希(藤井美菜)と、“コーチ”を名乗るジャージ姿の男・大宮平太(大泉洋)が現れる…。


 今年のトリノ五輪でも話題を集めた、“カーリング”を題材にした映画です。しかも日本代表として活躍した“チーム青森”の前身がこの“シムソンズ”なんだそう(正確にはメンバー中の2人が、シムソンズの出身)で、その実話をベースにした物語の映画化なんだそうです。でも、そんな予備知識が無くても、“女の子が頑張る、ハートウォーミング・スポ根ドラマ”として、この映画は充分に楽しむことが出来ます。
 もお、主人公4人がとにかく純粋で一生懸命で、ぶつかり合いながらも結束を強めていき、最後はハッピー・エンド…。決して“お涙頂戴映画”ではないけれど、何かジ~ンと来ましたし、随所で“クスッ”と笑えるし、何より観終った後『さあ、ガンバロ~!』と、幸せ気分で元気が出てくる映画でございます。うん、楽しかったですよ。ホント!

 主役の女の子たち4人も、それぞれ熱のこもった一生懸命な演技で、とっても好感が持てたのですが、やはりココはご当地“北海道”ってことで、大泉洋に注目して観ておりました。いやあ~ホント、彼は上手い!今回も、イイ味出してますよ。この先まだまだブレイクするでしょうね。


 「シムソンズ」は、ただいま全国“ちょっとずつ”追加ロードショー中です。どこにでもいそうな女子高生達の“一生懸命、何かに取り組む姿”を是非、映画館でご覧下さい!
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by mori2fm | 2006-05-08 00:33 | 映画評 日本映画 さ行 | Trackback(2) | Comments(4)

こりゃ、確かに違うわ。今までと…。

 賛否両論渦巻く、“新ボンド”=ダニエル・クレイグ主演の007シリーズ最新作「カジノ・ロワイヤル」の予告編映像が、アメリカのソニー・ピクチャーズ公式サイトにUPされました。
 で、早速見てみたのですが…『こりゃ、確かにかなり違うわ。違和感ありあり…』これは賛否両論出て、あたりまえですわな。さあ、どうしたもんでしょうかね?果たしてコレは有りなのか、無しなのか…(^^;?
 まあ完成して公開されたら、吾輩絶対観に行くとは思うのですが、果たして今までのシリーズのように、受けいれられるかどうか…。正直、メッチャ不安!ですわ。大丈夫かなあ…?
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by mori2fm | 2006-05-06 00:39 | 新作映画ネタ | Trackback(1) | Comments(3)

映画ネタを書いておりますが、最近更新が停滞しまくってます…。


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mori2(もりもり)
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・生業:シネマコミュニケーター!(と、書きたいところなんですけど、実態はタダの超薄給サラリーマン…(>_<)
・一言:映画ネタ+日々の徒然なる“妄言”をシネマ親父・mori2が書き綴ります…。

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