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何て書けばイイのか…。

 ここんとこ、映画ネタばかりUPしておりましたので、我が娘・かぁたん(5歳・仮名)のことを書いておりませんでした。昨年4月に幼稚園の年中組さんになり、日々元気で過ごしてきてました。映画も夏休みには「ポケモン」先日は「シナモン」と観に行きましたし、海水浴に行ったり、京都駅の大階段で、大勢の人の前でエレクトーンを弾いたり、秋からは体操教室にも通い始めて、ドンドンいっちょまえの“お姉ちゃん”に育ってきてました。そうそう、先週の水曜日には、生まれて初めて“凧揚げ”もしました。そんなかぁたんが、昨日入院しました。

 秋ごろからでしたでしょうか、『おねしょが治らないな~』てなことに気付き始めたのですが、その頃は、『まだ5歳やし、大丈夫やろう』くらいにしか考えていませんでした。12月半ば頃からだったでしょうか、夜中に頻繁(2~3時間おきくらい)にオシッコに行くようになり、しきりに喉の渇きを訴え、水を飲みたがるようになりました。そして火曜日に幼稚園で行なわれた身体検査で、『2学期から、2Kgも痩せてる』ということが判明した(年末に水疱瘡を患いましたので、その影響か?と思っていたのですが)ので、さすがにコレはチョットと思い、元々年明けに予定していた尿検査を、昨日の朝、掛かり付けのお医者さんに依頼しました。結果は夕方にしか出ないということでしたので、所用で大阪まで出掛けた私に、妻から『いますぐ病院へ行く』というメールが昼過ぎに入り、電話で状況を聞くと『血糖値が700もある(通常、80~150らしいです)』とのこと。急遽とんぼ返りで電車に乗り込み病院へ向かいました。

 そこで、私たち夫婦に主治医の先生が告げた病名は“1型糖尿病”。年間の発症率は10万人に1人だそうです。何らかの原因でインスリンを分泌する膵臓のランゲルハンス島の働きが低下。その結果、インスリンが分泌されなくなり、高血糖な状態に陥る。その状態を脱するには、インスリンを注射(理想は1日4回)するしか方法は無く、そしてそれはこれから一生続く…。ネットなどを見ていて『ひょっとして、糖尿病かも?』とは薄々思ってました。でもそれが“一生治らない”などとは、想像だにしていませんでした。しかも前述したような極めて稀な発症率。正直これまで他人事だと思っていた世界にいきなり連れてこられた心境になりました。

 今思えば、子どもは子どもなりに何らかのサインを、私たちに送っていたのだと思います。でも、それに気付いてやれなかったことが、ホントに悔やまれます。先生からは『早期発見だったと思いますよ』とは言われましたが、それでもかあたんを一生注射と切り離せない身体にしてしまったことは、悔やんでも悔やみきれません。幸い、血糖値の管理をキチンとしてさえいれば、普通の人と変わらない生活が送れるそうですが、正直『何で、この子に…』っていう心境です。

 今、この瞬間もかぁたんは、とにかく血糖値を下げる為に、ず~っと、点滴を打ってもらっています。血糖値がある程度落ち着いてくるまで、この治療を続けるそうです。入院も1週間になるのか、2週間になるのかまだ何とも言えんそうです。

 事態が事態ですので、私も映画どころではございません。しばらくは、ブログの方もお休みさせていただきます。また、かぁたんが元気になって、生活が通常のペースになってきましたら、お目に掛かりたいと思っております。では…。
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by mori2fm | 2008-01-17 05:54 | 我が娘の日常 | Trackback | Comments(9)

ビックリした。ブラッド・レンフロ急死…。

25歳のブラッド・レンフロ、死去!遺体で見つかる - シネマトゥデイ | 映画の情報を毎日更新

 ~『依頼人』でデビューしたブラッド・レンフロがロサンゼルスの自宅で死亡した。25歳だった。一緒にいた友人たちの話しによると、レンフロは自宅でいびきをかいて寝ていたらしいが、その後呼吸が止まったため救急車を呼んだとのこと。検死事務所はレンフロの死を認めているが死因などは発表されていない。~


 驚いた。最近、彼の名前をいいニュースではなかなか聞かなかったが、こんな形で人生を終えるなんて…。「マイ・フレンド・フォーエバー」や、「スリーパーズ」の頃の彼は、輝いていたんだけどなあ~。

 ハリウッドの子役は、成功するとその後が難しいですね、ホントに。
 ご冥福をお祈りします(合掌)…。


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by mori2fm | 2008-01-16 11:34 | 俳優・女優・監督ネタ | Trackback(5) | Comments(2)

コレはありだわ(^^;!実写版ドロンボー決定!!

Excite エキサイト : 芸能ニュース“深田ドロンジョ“爆乳ポロリ”ある!?”

 ~1970年代に放送された人気アニメを実写映画化する「ヤッターマン」(監督三池崇史、09年春公開)で、悪党の「ドロンボー一味」のキャストが14日、発表された。
 「ドロンジョ」役は、女優の深田恭子(25)。「嵐」の櫻井翔(25)が演じるヤッターマン1号と2号(福田沙紀)に立ちはだかる。大きな仮面に大胆なコスチュームはお色気系。アニメ版では“ポロリ”もあったことから、深キョンもテレビ朝日のドラマ「富豪刑事」シリーズなどで定着した愛らしい天然キャラから、どこまでセクシー路線に迫れるか注目だ。「トンズラー」役はケンドーコバヤシ(35)、「ボヤッキー」役は生瀬勝久(47)。深田は「セクシーな部分は色っぽく、3人のコミカルな部分はアニメのイメージを壊さない感じで演じたい」と意気込んでいる。~


 コレは、ありですね~!いや、“爆乳ポロリ”ではなく、ドロンボーのキャスティングですよ(^^;!生瀬サンに、ケンコバ!おお、面白そうじゃないですか!!こりゃ、楽しみですわ(だから、“爆乳ポロリ”じゃないですよ!まあ、あったらあったでソレも楽しみか…(^^;)


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by mori2fm | 2008-01-15 10:48 | 新作映画ネタ | Trackback(1) | Comments(2)

アカデミー賞は、どうなる?G.グローブ賞、地味に終わる…(泣)。

Excite エキサイト : 芸能ニュース“地味に発表…デップが主演男優賞”

 ~アカデミー賞の前哨戦となる米映画賞「第65回ゴールデン・グローブ賞」の各賞が13日、米ロサンゼルスで発表された。例年、華やかな授賞式が行われてきたが、今年は米脚本家組合(WGA)のストの影響で、記者会見方式で各賞が発表され、異例の地味なセレモニーに。人気俳優ジョニー・デップ(44)が主演男優賞で初戴冠となった。
 会場のビバリー・ヒルトンホテルには、レッドカーペットも用意されず、65年の歴史で最も華のない発表となった。
 会見は小さなスクリーンを使って行われ、キャスターが淡々と各賞を発表。通常の3分の1にも満たない約1時間で終了した。~



 先ずは、おめでとうジョニデ君!っても残念だわな~、式典無しなんて…。まあ、状況が状況だけにしょうがないのかも知れませんが、それでも何とかならんかったのかな~と思いますな。

 で、更に~デップは来月24日に授賞式が予定されている第80回アカデミー賞でも、主演男優賞の有力候補と目されている。しかし、ストは長期化も見込まれ、同賞の授賞式への影響が懸念されている。80回の節目を迎える米映画界最大の祭典も、何らかの措置をとる必要に迫られそうだ。~←コッチも他人事じゃないよね。ホント、どうなっちゃうんでしょうか?予断を許しませんな。まあ、我々“見る側”としては、1日も早く解決して、全てが“通常運行”に戻っていただくのを祈るばかりです。年に一度のお楽しみですから…。

第65回 ゴールデン・グローブ賞 映画部門主要結果

作品賞(ドラマ部門) 『つぐない』
女優賞(ドラマ部門) ジュリー・クリスティ (『アウェイ・フロム・ハー』(原題))
男優賞(ドラマ部門) ダニエル・デイ・ルイス (『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』(原題))
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』
女優賞(ミュージカル・コメディ部門) マリオン・コティヤール (『エディット・ピアフ~愛の賛歌~』)
男優賞(ミュージカル・コメディ部門) ジョニー・デップ (『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』)
助演女優賞 ケイト・ブランシェット (『アイム・ノット・ゼア』)
助演男優賞 ハビエル・バルデム (『ノーカントリー』)
監督賞 ジュリアン・シュナーベル (『潜水服は蝶の夢を見る』)
脚本賞 イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン (『ノーカントリー』)



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by mori2fm | 2008-01-15 10:33 | 映画小ネタ | Trackback(2) | Comments(0)

来た、来た!マジだわ、「ヤッターマン」

Excite エキサイト : 芸能ニュース“深キョンがドロンジョ役に挑戦”


 ~70年代に人気を集めたアニメを三池崇史監督が実写化する映画「ヤッターマン」(09年春公開)のドロンジョ役を、女優深田恭子(25)が演じることが10日、明らかになった。すでに主人公ヤッターマン1号役に決まっている櫻井翔(25)とともに、正義とイカサマのやりとりを展開する。~

 マジでしたね~(^^;。こうなりゃ、深キョンには、トコトンはじけていただきましょう!さあ、ボヤッキーとトンズラーは誰だ??
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by mori2fm | 2008-01-11 14:17 | 新作映画ネタ | Trackback(1) | Comments(0)

やっぱ、ヤバイか?「ドラゴンボール」

Excite エキサイト : 芸能ニュース“ハリウッド実写版「D・B」がとんでもないことになってる!?”


 ~か~め~は~め~波―ッ!! っと、誰もがエアかめはめ波を出してアツくなった『ドラゴンボール』(以下・DB)が、とうとう今年の8月15日、ハリウッドで実写化される。しかし昨年10月、ハリウッドのオーディション情報を伝えるサイト『ハリウッドコメッツ』にて、DBのキャストを募集する情報がアップされたことによりネット上は大騒ぎに。その衝撃の内容とは…。
―悟空=学校では目立たないが実は才能のある武道家』『ブルマ=可愛くてインテリな女性。父親のDBをピッコロ大魔王に奪われ、悟空と共に戦う決意をする―
これを見た全国のファンは、「悟空が学生?」「原作を壊すのも限度がある!」と大激怒。いったい、なんでこんなことに?~


 まあね、原作あのまんまで“ハリウッド実写化”なんてのは、ぜ~ったいにムリ!だと思ってましたから、ある程度の予想(覚悟って言った方がイイか…)はしてましたが、何かそれを遥かに上回る、“超トンデモ映画”になってしまいそうな悪寒がしてきましたね。~学校ではめだたない…~って、一体どんな悟空(←この名前の時点で、充分目立つと思うんやけど…(^^;)やねん!?

 100億の制作費で、ゴージャスに作られた登場人物の名前だけが同じ、“別物”と考えておいた方が、完成品を観た時のショックは少しでもマシかも知れませんね(コレで面白かったら、ソレはソレで儲けモンですから…)。ああ、8月が恐い…。

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by mori2fm | 2008-01-06 21:15 | 新作映画ネタ | Trackback | Comments(4)

「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」す、救いがない…。

 “宇宙怪物異種格闘技戦第2弾!”「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」(20世紀FOX)前作でもそうでしたが、ホンマに対決してますよ~。ガチンコでっせ!まったく、年末年始に何ちゅう映画を公開するんでしょうかね~(^^;。


 エイリアンとの戦いを制したプレデター達は、宇宙船で地球を離れ故郷の星へ帰還しようとしていた。しかし、戦いで殉死したプレデターの腹を食い破って出現したエイリアンのために、船内は大混乱に陥り、コントロールを失った船は救難信号を発しながら、地球目掛けて降下して行く。その頃、地上で狩りをしていた父子連れが、山中に墜落する何かを目撃する。現場に着いた父子に、正体不明の生物が襲い掛かり、2人の顔面に吸い付く。コレが、この街の惨劇の始まりだった…。

 かなりエグいです!これまでのそれぞれのシリーズと見比べてみても、相当に強烈なシーンのオン・パレードなんじゃあないかと思います。“宇宙トカゲ”と“不細工ハンター”にとって、人間様の存在なんぞ『そんなの関係ねえ!』てな感じで、エイリアン達はただただ繁殖のための道具(餌?)として人間を使いまくり(この場合の『使う』ってのはどういう意味か、おわかりですよね?)、プレデターからすると狩猟に於ける単なる邪魔な存在としてしか、人間を見ておりません。宇宙船が落ちた街は、ホント運が悪かった…いや、無かったとしか申し上げようがございません。
 重ねて申しますが、相当エグいです。人間は過去のシリーズ同様、エイリアンに寄生されていくのですが、今回初めて地球上の街を舞台にしておりますので、老若男女問わず、容赦なくただただヤラれまくります。もお、えげつないです。特にTVCMでも“チラッ”と新生児が保育器に並んでいる平和そうな病院(産院)のシーンが出てきますが、本編でこの後に起こる出来事は…、筆舌に尽くし難い、正視に耐えん戦慄の映像でございます。吾輩スクリーン観ながら『カンベンしてくれや…』と、思わず呟いてしまいましたわ。おまけにラストがアレでは…あまりにも、救いが無いっちゅうねん!

 とは言え、好きな人には堪らん映画であることは、間違いないでしょう。前作ほど、説明っぽくなく、もうただ『やるか?やられるか?』という世界が延々と描かれていますので、何も考えずに無条件に楽しめると思います。惜しむらくは、“夜間降雨コールドゲーム”の状況下で戦いが繰り広げられますので、暗くてイマイチ何がどうなってるのかよ~うわからないシーンが多かった点ですね。

 「AVP2 エイリアンズVS.プレデター」は、ただいま全国好評上映中です。『もしも、あなたン家の裏山に“エイリアン”が堕ちてきたら…?』そんな恐怖を、映画館で是非体感して下さい。

 
「AVP2 エイリアンズVS.プレデター(字幕版)」の映画詳細、映画館情報はこちら >>


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by mori2fm | 2008-01-04 21:23 | 映画評 外国映画 ア行 | Trackback(3) | Comments(6)

「再会の街で」ジ~ンときた…。

 そんなわけで、新年一発目の通常運転は、この映画から「再会の街で」(ソニー・ピクチャーズ)。全米で大人気のコメディ俳優アダム・サンドラー渾身のシリアス演技。うん、ジ~ンときましたよ。


 NYに住む歯科医のアラン(ドン・チードル)は、仕事は順調、愛する妻・ジャニーン(ジェイダ・ピンケット=スミス)と2人の娘という家族にも恵まれ、幸福そのものの日々を送っていたのだが、何故か精神的に満たされない気持ちを抱えていて、それをアランの医院と同じビルにクリニックを構える、若き精神科医アンジェラ(リヴ・タイラー)に『友達の話なんだけど…』と、無料で相談を持ち掛け、辟易とされていた。或る日アランは街角で大学時代のルームメイト・チャーリー(アダム・サンドラー)と再会する。チャーリーは、9.11の同時テロによる飛行機事故で、妻子を失い、その後の消息がわからなくなっていた。喜ぶアランにチャーリーは何故か『お前なんか知らない』と告げるのだが、それでも自宅のアパートへは入れてくれる。そこには、中古のレコードが所狭しと並べられ、大型TVにはゲーム映像が映し出されていて、一見してまともな仕事に就いていないことが推察された。2人はクラブへ繰り出し、学生の頃の思い出話を始めるが、亡くなった家族の話題に触れた途端、チャーリーは怒り出してしまう。事故の日以来、チャーリーは仕事もキャリアも投げ捨て、自らの殻に閉じ篭って生き続けていたのだった。それからアランとチャーリーは、一緒に過ごす時間が増えていった。アランは『チャーリーのことが心配だから…』と言う名目を第一にしていたが、実際のところチャーリーと共にゲームをしたり、音楽セッションをしたりする時間を過ごすことが、楽しくなっていたのだった。そんなアランに、ジャニーンはいい顔をしなかった。しかし、アランは何とかしてチャーリーを社会復帰させたいと願っていた…。


 アダム・サンドラーがいいですね!いつものおバカ演技は封印して、非常にシリアスな演技で我々を魅了してくれます。周りの人間が如何に心配(同情)しても、当事者にしかわからない悲しみ、怒り、といった物を、とてもストレートにスクリーンで見せてくれます。吾輩個人的に、彼のこの演技に次回のアカデミー最優秀主演男優賞をあげたいな~と思っております。ノミネート発表はもうすぐですが、入ってないかな~?

 この映画は“喪失と友情の物語”です。クサい言い方ですが、他に言い表わしようがないほど、ピッタリな言葉です。何の罪も無いのに、或る日突然愛する全てのモノを一瞬にして失ってしまったら、人はその事実をどのようにして受け入れていくのか?いや、実際のところ受け入れられない人の方が多いのだと思う(この映画もそんな人間を描いています)し、その人達に周りの人間がどのような形で接していき、その傷を癒していくことが出来るのか…。究極のところ、いくら親身になって心配しても、当事者にしか痛みはわからないものだけど、それでも何か話すことによって、人は癒されるんだと、この映画は静かに、しかし力強く観ている者に語り掛けてくれます。

 ストーリーも秀逸ですが、随所に出てくるNYのロケーションと、バックに流れる70年代、80年代の音楽も、この映画をとても温かい“ヒューマンドラマ”に仕上げている重要なエッセンスです。洋楽ファンの皆様は、必見ですよ。

 「再会の街で」は、東京を皮切りにこれから全国順次ロードショーの予定です。2人の男の魂の交流を、あなたも是非映画館でご覧ください。

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by mori2fm | 2008-01-03 01:24 | 映画評 外国映画 サ行 | Trackback(10) | Comments(0)

賀正~ん!!

 つまんないギャグで…(^^;。あけましておめでとうございます!旧年中は、ご愛読いただいた皆々様に大変お世話になりました。本年も相変わりませぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

 ホント今年は…今年こそは、いい年になりますように!
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by mori2fm | 2008-01-01 00:15 | ご挨拶 | Trackback(1) | Comments(7)

映画ネタを書いておりますが、最近更新が停滞しまくってます…。


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・年齢:50歳(嗚呼…)
・家族:妻と1人娘“かぁたん(仮名)”
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・生業:シネマコミュニケーター!(と、書きたいところなんですけど、実態はタダの超薄給サラリーマン…(>_<)
・一言:映画ネタ+日々の徒然なる“妄言”をシネマ親父・mori2が書き綴ります…。

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